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奇跡のプレゼンテーションセミナーに参加!プレゼンテーションが楽しくなる!

奇跡のプレゼンテーションセミナーに参加!プレゼンテーションが楽しくなる!

人前に出ることが嫌。

できることなら避けて通りたいくらい。

小さい頃から親の後ろに隠れているような子。

小学校の時には、国語の音読で恥ずかしさのあまり泣いてしまったり…。

嫌と思うのは今もほとんど変わっていません。

そんな僕がプレゼンテーションのセミナーに参加してきました。

嫌なのになぜ行ったか、さっそくご紹介します。

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奇跡のプレゼンテーション

今回参加したのは「奇跡のプレゼンテーション」

話し方・伝え方1日基礎講座です。

プレゼンテーションのワーク中心の実践的な講座です。

受講のきっかけ

冒頭にも書いたように、人見知りであがり症で人前に出るのが嫌です。

それにもかかわらず、なぜ受講しようと思ったか?

それは2つの理由があります。

1つ目は話すことを楽しみたいと思ったこと。

ここ3年でたくさんの人に出会うことができました。ありがとうございます。

人と会話することの抵抗を減らして、会話を楽しみたいと思ったからです。

2つ目は人前に出ることをやってみたいと思ったから。

僕のやりたいことの一つに読書会があります。

自分の読書会で堂々と話せるようになりたいと思ったからです。

受講して学んだこと

たくさんの気づきがありましたが、2つに絞りたいと思います。

1つ目は緊張は2種類ある。

「生理的緊張」と「心理的緊張」。

生理的緊張は喉が渇いたり、手や足の震えなど。

心理的緊張は生理的緊張からくる不安。

生理的緊張は始めのうちに起こるので、心理的緊張はコントロールできるということ。

自分だけ緊張しているわけではなく、心理的緊張のコントロールができれば人前で話すことはできるということがわかりました。

2つ目は間を持たせること。

間を持たせることで、自分自身を落ち着かせてゆっくり話す内容を考えることができる。

また、「あー」とか「えー」のノイズがなくなり話が聞き取りやすくなる。

聞き手側から見ても間があることによって、話を受け取る時間ができるということに気づくことができました。

この2つは目からウロコでした。

まとめ

セミナー開始前は案の定、ガチガチに緊張していました。

ただ終わってみるとみんなでワイワイできて楽しかったのと、自分自身がプレゼンテーションを楽しんでいました。

これには自分でもびっくりです。

奥さんと一緒に参加したので、日常会話にも使って反復練習をしたいと思います。

また、自分のステップアップに学びたいと思いました。

僕のように話をするのが苦手だなと思う方にオススメのセミナーだと思います。

最後まで読んでいただきありがとうございました!

Mahalo

奇跡のプレゼンテーション情報はこちら

伝えるコミュニケーション「奇跡のプレゼンテーション」。 話し方・伝え方1日基礎講座。

プレゼンテーションに関する本

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